ハーブスクールの選び方|東京で失敗しない5つのチェックポイント【JAMHA認定校が解説】
ハーブスクールは東京だけでも複数あり、どこを選べばいいか迷う方は少なくありません。スクール選びを失敗すると「思っていた内容と違った」「費用が高かった割に合格できなかった」という声につながることも。この記事で失敗しない選び方を解説します。
チェックポイント① 認定校か認定教室か確認する
JAMHAの教育機関には「認定校」と「認定教室」があります。上位資格(シニアハーバルセラピスト以上)を目指す場合はJAMHA認定校でなければ受講できません。将来的に深く学びたいなら最初から認定校を選びましょう。
チェックポイント② 少人数制かどうか
ハーブの学習は、疑問をその場で解消しながら進めることが大切です。1クラス20名以上の大人数制では講師への質問がしにくく、個人差に対応した指導が難しくなります。少人数制(6〜8名程度)のスクールを選ぶと学習効率が上がります。
チェックポイント③ 実物のハーブに触れる環境があるか
ハーブの学習は実際に香り・味・形を体感することが記憶の定着につながります。試飲・観察・クラフト実習がカリキュラムに含まれているかを確認しましょう。「テキストを読むだけ」の講座より、体験を伴う講座の方が圧倒的に身につきます。
チェックポイント④ 講師の専門性・経験を確認する
JAMHA認定の資格を持つ講師が直接指導しているか、どんな分野の専門家がそろっているかを確認しましょう。試験対策・美容・アロマ・料理・ガーデニングなど複数の専門家が在籍するスクールは、多角的な視点でハーブを学べます。
チェックポイント⑤ 通いやすさ・オンライン対応
どんなに良いスクールでも、通えなければ意味がありません。駅からのアクセス・最寄り駅の路線・ZOOMオンライン講座の有無を確認しましょう。仕事や育児の都合で急な欠席が起きてもフォローしてもらえる体制があるかも重要です。
ヴィーナースが5つのポイントをすべて満たす理由
- JAMHA認定校として全7資格に対応
- 少人数制(最大8名程度)で講師との距離が近い
- ハーブティーメーカー運営で本物のハーブに触れられる環境
- 試験対策・美容・アロマ・クッキング・園芸など多彩な専門講師陣
- 末広町駅徒歩3分(東京秋葉原)+ZOOMオンライン全国対応
